グルイッチ「ファミリーのようなクラブだからリバプールを選んだ」/入団当時のインタビュー

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リバプールFCラボの管理人です。

マルコ・グルイッチが、クラブとファンの一体感について語っています。

※2016年8月のインタビューを転載しています。

「レッドスター・ベオグラードは、リバプールと同様ビッグクラブだ。レッドスターはファミリーのようなクラブなんだけど、リバプールもそうだよね。だからリバプールを選んだんだよ」

「レッドスターでもそうだったけど、ここではクラブとファンが一体となってるよね。リバプールにいると、クラブがこの街の人たちにとっていかに大きな存在であるかがわかるよ」

「それに、プレシーズンのツアーでアメリカに行ったとき、リバプールの街の人だけじゃなくて、世界中の人たちがこのクラブをサポートしているということに改めて驚かされた。ファンとぼくら選手たちとの間に一体感があるんだ」

「プレシーズン中は、チームに馴染むのに少し時間がかかってしまった。セルビアから来たばかりだったし、練習メニューのレベルが思った以上に高かったからね」

「走り込みや、それ以外の練習メニューもすごくハードなんだ。学ぶことも多いしね。でも、適応してみせるよ! レベルの高いスタッフの下で練習できて本当に嬉しいよ」

「今シーズンは、コーチやほかの選手たちから多くのことを学びたいと思ってる。ワールドクラスのフットボーラーたちと一緒にプレーできるて、すごく幸せだよ。少しでも多く試合に出て、もっとうまくプレーできるようになりたいね。そうしたら、来シーズンには、ぼくの真価を発揮できるんじゃないかと思うよ。」

※本記事はLFC公式Facebook(日本語版)より許可を頂いて引用しています。

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マルコ・グルイッチが、クラブとファンの一体感について語っています。

「レッドスター・ベオグラードは、リバプールと同様ビッグクラブだ。レッドスターはファミリーのようなクラブなんだけど、リバプールもそうだよね。だからリバプールを選んだんだよ」…

Liverpool FCさんの投稿 2016年9月13日

 

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