【既婚者は徳を積め!】妻子持ちが語る「海外サッカー現地観戦」を実現する3つのテクニックとは

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タクヤKOP
ビートルズからリバプールFCのサポーターになった珍しいKOPです。戦術的なことはあまり得意でないので、クラブやリバプールという街を色んな角度から掘り下げていきたいと思います。

海外サッカー好きにとって現地観戦は夢。もともと試合のチケット入手が困難な上、一週間程度日本から離れるスケジュール調整、時には航空券やホテルなども英語で予約したりと何かと日本人にとっては精神的にも金銭的にも大変なものです。

さらに、家族持ちであればそこに「家族の承認」という最大の難関が待ち構えています。

「嫁ブロック」という言葉がJリーグサポーターの間でもしばしば使われますが、行き先が海外になれば嫁の拒否反応も段違いになることは軽く想像できることでしょう。。

ここでは、ともに妻子持ちでありながらも現地観戦を実現させているリバプールサポーター男2人が、アンフィールド現地観戦を実現させるための日々の苦悩と努力、乗り越えてきたハードルについて語った対談をお送りします。

対談の相手は、通称「法被男」として有名な@RyTtshさん(以下RYUさん)。

まだ結婚なんて先だよ?という若者も未来の話と思って是非お楽しみください!

まずはお互いの家庭の状況について

タクヤ:今日はありがとうございます。僕らは以前、リバプール・サポーターズクラブの飲み会で知り合って、「妻子持ちはアンフィールドに行くの大変ですよね~」って話で盛り上がって。それで今回妻子持ち企画ということでお声がけさせていただきました。うちは子供2人ですが、RYUさんちもお子さん2人でしたよね?

RYUさん:はい、上が中1のお姉ちゃん、下が小3の男の子です。タクヤさんちは男2人?

タクヤ:そう、うちは両方男の子なんですが、上が小3、下が年中ですね。奥さんはサッカー好きですか?

RYUさん:まったく興味ないですね(きっぱり)。

タクヤ:うちも基本的には興味なし。でも、ここ数年は僕の影響でJリーグ(川崎フロンターレ)も子供含めて見るようになりました。

初の海外現地観戦への道のり

タクヤ:そんな中で、RYUさんの初めてのアンフィールド観戦はいつだったんでしょうか?

RYUさん:2016年の新メインスタンドのこけら落としのレスター戦です。割と最近なんです。僕はイスタンブールの奇跡より前からリバプールのファンだったんですが、現地に行ったのはかなり後になってからなんです。

タクヤ:じゃあその長い道のりを聞きましょうか。

RYUさん:僕は20歳から今の奥さんと付き合って、24歳で結婚したんですね。さっきも言ったように奥さんはサッカー全然興味ないので、こっちは夜中に起きて試合をコソコソと見るという生活でした。リバプールファンとしてはイスタンブールで火がついたんですが、その後、長女が生まれたり家を持ったり、二人目が生まれたりとライフステージがどんどん変化して・・・。

タクヤ:20代後半から30代になるあたりですかね。

RYUさん:そう。で、子供が小さい頃はあんまりガチじゃなかったんですよ。ちょっと抑えてたんです。そんな中でも2013-14シーズン、優勝できるかもという時、「優勝が決まったら現地に飛ぶかもしれない」というのを冗談で言ったんですよ。

タクヤ:それは冗談じゃないと言えないような雰囲気なんですね(苦笑)。

RYUさん:そしたら「は?」というリアクションでした。僕自身は仕事で海外に行くことは結構あったので、海外自体はそんなに抵抗はないし、一週間くらい家を空けることはまああるんですけど。「家持ち子持ちで好きなことのためにイギリスまで一人で行く」っていうことのハードルはやっぱり高くて。

タクヤ:その2年後に渡英するわけですがそのきっかけは?

RYUさん:2016年に会社の勤続年数の報酬休暇がもらえることになったんです。その頃はもう子供が小学生で平日は学校があるし、奥さんも働いてるので「あ、これちょうどいいな」と思って。それで「俺、本当にリバプールに行きたいんだよね」って言ったんですよ。そしたら「行ってきたら?」だったんですよ、答えが。

タクヤ:おおー!

RYUさん:僕は覚えがないんですが「一生に一度のお願い」って言ってたらしくて(笑)。嫁のお父さんもそういう夢は叶えたほうがいいとバックアップしてくれて。職場も僕が海外サッカーが好きだって言うことを知ってるし、それまでも行きたいという話はしてたので、ぜひ行ってきたらという雰囲気ができあがっていて。

タクヤ:素晴らしい。聞いてると勇気がでます。

RYUさん:まず妻子持ち最大の難関である渡英許可は得られたと。

タクヤ:家庭、仕事をクリアしたと。

RYUさん:それで具体的に色々と調べてリバプール・サポーターズクラブ日本支部に入って。僕がラッキーだったのは行こうとしていた試合がたまたま代表の田丸さんと同じだったことですね。2016年9月の新メインスタンドこけら落としのレスター戦だったんですけど、観に行く人で事前にLINEグループ作って、僕めちゃくちゃ質問したんです。それを田丸さんは全部返してくれて、これは本当に初めて行くのに心強かったし感動しましたね。

長年の夢、アンフィールド観戦が実現!

日々の積み重ねの重要さ

タクヤ:そうやって初アンフィールドが実現したわけですね。2014年には「は?」と言われたのに、どうして2016年は「行ってきたら?」に変わったんですかね。

RYUさん:まあ狙ったわけじゃないんですけど、結果振り返ると行くために最良の準備をしてたなーと思っていて。

タクヤ:本題に入ってきましたね。

RYUさん:結婚して最初の子供が生まれる前に親戚の叔母さんから「子育てを趣味にしなさい」と言われたんです。僕それまでは週に一回スノボいったり、夏はサーフィンしたり、バイク乗ったりいっぱい趣味があって、嫁さんと二人暮らしのころはお互い好きなことをやってたんですが、そういうのを見ていた叔母さんが、「子育てを趣味にしろ」と言うんですよ。「他の趣味はいつでもできる。子供の良い時期は二度と戻ってこないからそれを趣味にしなさい」と。

タクヤ:それは僕も子供持って何年も経つから分かりますが、いい言葉ですね。

RYUさん:正直男なんて、出産の苦しみもシェアできないし、生まれてすぐの頃は何もわからず、とにかく奥さんを怒らせないみたいな感じじゃないですか。それでも3ヶ月くらいして色々と子供が成長してくると、少しずつあの言葉の意味が分かってきて。それで子供を優先に考えようと自分も変わってきたんですよ。それで全ての趣味をやめたんです。それまで付き合ってた友達の誘いとかも断ったりして。それで子供と同じことを追っかけようと思って、子供が好きになったものを一緒に楽しむようにして、一緒にゲームで遊んだり映画観に行ったりしてました。そうしていくと親っていうより一緒に遊んでくれる友達と子供も思ってくれて、それはまあ奥さんにとっても楽というか、僕にとっても子供にとっても奥さんにとっても良かったのかなと。

タクヤ:まさに子育てを自分の趣味にしてますね。

RYUさん:そういう感じで長年家庭に集中してたんです。サッカーも熱狂的なんだけど家庭には迷惑かけてないなっていうさじ加減を保っていて、それで2016年にもなると、子供も大きくなってそんなに手がかからなくなるし、親も自分たちの時間が持てるようになってきたというタイミングだったので、それで快く行ってきなって言ってくれたのかなって振り返ると思いますね。

タクヤ:子育てと家のことを日々やるのが結局大事と。今風にいうと徳を積めということですね(笑)。

RYUさん:そうそう。まあ自分の場合は、子供が小さいときはプライオリティを家庭に持って奥さんとも一緒に子育てして徳を積んで、ある程度子供が大きくなってきたからその貯めてきたものを引き出してる感じなのかなって。

テクニック①
家庭と子育にコミットして徳を積め

タクヤ:その引き出すタイミングが会社の特別休暇だったんですね。

RYUさん:そうやって何かのタイミングに乗っかるのも大事だよね。タイミングを選ぶのも大事だし、タイミングを間違わないのも重要。もうすぐ子供が生まれるとか、子供が生まれたばっかりとかね。

タクヤ:その子供が生まれたばっかりで行ったのが僕ですが(笑)。

各方面にキャラ作りができれば勝ち

RYUさん:(笑)。それは何かきっかけがあって?

タクヤ:僕は初めてアンフィールドに行ったのが2010年で結婚前だったんですけど、2回目が2015年の4月で。

RYUさん:ああ、ジェラードか・・。

タクヤ:そうなんです。ジェラードが年明けに退団を発表して、これは行かないとダメでしょうと。13-14シーズンの快進撃のときもすごく行きたかったんですけど、まだ長男が小さかったし言い出すこともできず・・。

RYUさん:言い出す最初の一言目は声震えますよね。転職を言い出すみたいな。「あの、話あるんだけど」って(苦笑)。

タクヤ:でもジェラードが最後となると、それはもう後悔しちゃいけないなって思って。それで色々水面下で調べて試合のチケットと航空券、仕事の休みの段取りをつけて、いざ言うわけですよ。「ジェラードがさ~」って(笑)。そしたら「ジェラードじゃしょうがないね」って、本心はあまり分からないですが納得はしてくれました。

RYUさん:おお、さすがジェラード。

タクヤ:それは本当にさっきの家庭のことをやって徳を積むのとはまた別の、日々の積み重ねの賜物というか、奥さんも僕がものすごくジェラードを尊敬してずっと応援してるのを近くで見続けていたので、それでしょうがないねって思ってくれたのかなって。

RYUさん:そういう日々の積み重ねも大事ですよね、印象作りと言うか。でも子供産まれたばっかりだとさすがに勇気いりますよね。

タクヤ:実は奥さん以上に他の周りの人の反応がめちゃくちゃ冷たくてそっちにだいぶやられました・・。奥さんの実家とか、友達家族の奥様達とか「一人でイギリス行ってきたらしいじゃん?それひどくない?」みたいな感じで結構責められちゃって逆に奥さんにフォローしてもらうみたいな(苦笑)。

RYUさん:奥さん優しい(笑)。でもそれくらい好きなんだ、本気なんだっていうところが伝わると、色々やりやすくなりますよね。

タクヤ:本当にそうです。そのための空気作りというか、日々の見せ方も大事ですね。今はもうお陰様でそのキャラがだいぶ身内の各方面で定着してきましたけど(笑)。

テクニック②
海外サッカー好きキャラを確立せよ

結局、生ジェラードは見れなかったけど・・・。

奥さんが気にする本当の理由

RYUさん:でも実際の話、平日含めて一週間家にいないのって正直そんなに負担にはならないと思うんですよ。

タクヤ:そもそも平日は帰ってくるの夜遅くてもう子供寝てますみたいな感じだとそんなに影響ないですよね。

RYUさん:嫁を攻略するには、やっぱり嫁が一番何を気にするのかってのを理解する必要があると思うんですよね。

タクヤ:・・・お金ですね。

RYUさん:そう!こっちは仕事休めるかなとか、一週間も家を留守にして大丈夫かなとか色々ありますが、実は奥さんにとってはとにかくお金なんですよ。僕は今年の5月に2回目のアンフィールドに行ってるんですが、今回は「そのお金どこから出てるの?」って結構突っ込まれて・・。でもこうやって自分で貯めてたので大丈夫で心配ないというのを伝えて。あとは航空サイトの金額見せたりとか。あんまり海外行ったことない奥さんだと普通に航空券で50万かかると思ってたりするから。全部で100万?みたいな。

タクヤ:100万は拒否りますね。日程にもよりますがだいたい一回行くのに予算は30万円くらいですか?ホテルとか交通費込で。

RYUさん:そうですね、目安はそれくらいですよね。本当に行きたかったら派手な買い物とかしないで「このために貯めてたんだよ」っていうのをやれば一年でも結構貯まると思うんですよね。

タクヤ:あとはそれをどう証明するかですね。

RYUさん:なので、お金の心配を解消する手段をちゃんと持っておくのも大事。むしろ先に必要となる費用を説明して、それを捻出するために僕はこうやって貯めるんだっていうのを言って目標にするのも良いかもですね。これくらいの時期に行こうと思ってるっていうのを家族にも伝えておいて。そうすれば少しずつ家族のハードルも下がると思うんですよね。

タクヤ:もう本当にそういう正攻法しかないですよね。

RYUさん:とにかくお金は大事。お金の心配を払拭してあげないと先には進めない。僕の2回目もそこをクリアしたら割と他はすんなりでしたね。

テクニック③
お金の問題は真っ先に払拭せよ

苦労の末に広がるアンフィールドの青い空!

現地観戦のすすめ

タクヤ:いやー、でも現地の話してると行きたくなりますね(笑)。

RYUさん:タクヤさん次の予定は?

タクヤ:来年かなー。今年も優勝争いしそうなので行きたいんですが、ちょっと別の大きな買い物とか色々あって、来シーズンかと思ってます。でも割とちょこちょこ言ってるんですよ「そろそろリバプール行きたいな~」って(笑)。

RYUさん:ジャブは打ってると(笑)。僕も今年はちょっと行けそうにないんですが、今度は僕の親父を連れていきたいなって思ってるんです。親父は大のビートルズファンで、自分自身も若い頃にロックバンドやってた人で、僕がこないだリバプールに行くって言ったときも「お父さんも一生に一回は行ってみたいんだよな~」って言ってて。それで、「あ、次はこれだ!」と。

タクヤ:なるほど(笑)。

RYUさん:嫁としても義理のお父さんが言うんだったらしょうがないってなるかなって。それこそリアルガチの一生のお願いになるんで足腰元気なうちに連れて行かなきゃって(笑)。

タクヤ:でもサッカー関係なくリバプールは街としても魅力的ですもんね。特にビートルズ好きにとっては天国。

RYUさん:人も良いですよね。

タクヤ:僕はサッカー以前にビートルズからリバプールという街に憧れがあったので、初めて行った時は本当に感動しましたね。「俺は今、リバプールにいる!」ってずっと思ってましたもん。

RYUさん:分かるなぁ。僕はアンフィールド行った時はそんな感じでしたね。まさか行けるとは思ったなかったので鳥肌立ちっぱなしでした。

タクヤ:みんな現地観戦行ってほしいですよね。あれは行くべき。

RYUさん:今はスマホ一個あれば何でもできちゃう時代だからハードルは昔に比べれば低いですよね。まずは具体的にいつ行くのかってのを設定しないとかな。いつか行こうはいつまでたっても行かないんで・・。自分が行きたいっていうのを発信してれば周りも反応してもらえるし。

タクヤ:家族としても突発的に言われても困っちゃいますしね。事前に言われてたほうが心の準備ができるし。

RYUさん:そうそう。なので、家族持ちでも現地観戦はできる!

タクヤ:諦めてた人も色々工夫して計画立ててほしいですし、まだ若い海外サッカー好きも勇気を持って結婚してほしいですね(笑)。

RYUさん:ほんと、結婚は人生の墓場じゃないですよ(笑)。

家族持ちでも現地観戦はできる!

質問コーナー

タクヤ:それではここで事前に募集した質問が届いています。まず最初に「海外サッカー好きということで、奥さん側の実家からはどう思われているんですか?」ということですが。

RYUさん:うちは嫁の実家が隣だからね。でもやっぱりそういうキャラにしちゃうのが良いよね。

タクヤ:そうですね、うちも奥さんの実家が徒歩圏内ですけど「イギリスのサッカーが好きなんでしょ?」みたいなキャラになってますね。まあ僕の場合は川崎フロンターレを応援してるイメージの方が強いかもしれないですけど。

RYUさん:そっちのほうが身近だからね。でも話題に困ったらサッカーの話できるしどんどんオープンにしていったほうがいいと思う。

タクヤ:続いて「普段、深夜の観戦はどうしているんですか?困ったことはありますか?」については?

RYUさん:これは家の造りが大事ですよね。例えばワンルームでベッドとテレビがある空間が同じだとものすごく気を使うし、今の僕の家はリビングと寝室は結構離れてるから昔ほど空間の制限はないかな。

タクヤ:僕も同じ感じですね。でも子供が小さい時は結構大変ですよね。

RYUさん:そうそう。とにかく夜起こさないようにって。

タクヤ:ありますよね、赤ちゃん起こさないように問題。

RYUさん:殺されますからね。それこそあれですよ、クッションとかを口に当てて「うぉー!」みたいな。昔はリビングの隣が寝室だったので、夜中コソコソ起きてイヤホンつけて、やってることは中学生が深夜のお色気番組見てるのと変わらないなみたいな(笑)。

タクヤ:あと、最近の悩んでるのがあって、深夜の試合ってだいたい4時に始まって6時に終わるじゃないですか。そうすると平日の朝で家族が起きてくるんですよね(笑)。

RYUさん:そうそうそうそう!うちの嫁って5時半に起きて朝の準備し始めるんで、リビングで嫁の愚痴とか聞きながらチャンピオンズリーグの試合を見てるっていう・・・。

タクヤ:試合の終わりの方とかになると子供達も起きて準備し始めるのに、親父はユニフォーム着てめっちゃサッカー応援してるっていう(笑)。

RYUさん:平日の朝から何やってんだよって(苦笑)。こないだのバルセロナ戦とか試合終わって超興奮してるのに、家族の前では冷静にならないといけないという(笑)。「ちゃんとご飯食べたか?」みたいな。

タクヤ:あるあるですね。続いて、「奥さんに言われて嫌だったこと、悲しかったことを教えて下さい」。

RYUさん:僕、2016年に初めて現地観戦してさらにリバプール熱が高まって、玄関に『THIS IS ANFIELD』のプレートを飾ったんですよ、ドアの上に。あれをタッチして自分を鼓舞して仕事に行こうと思って。でもそれを事前の了承を得ずにやったので、それは結構クレーム言われましたね。。

タクヤ:でも今も貼ってあるんですよね?

RYUさん:そうそう。それもやり続ければそういうものだと認知されると(笑)。

今でもRYUさん宅にはあのプレートが!


ということで、妻子持ちの海外サッカー好きが現地観戦を実現させるまでというテーマの対談をお届けしました。

出てきたテクニックのおさらいです。

妻子持ちが「海外サッカー現地観戦」を実現する3つのテクニック

  1. 家庭と子育にコミットして徳を積め
  2. 海外サッカー好きキャラを確立せよ
  3. お金の問題は真っ先に払拭せよ

男に限らずですが、結婚して自分の趣味を諦めてしまう人は結構多いと聞きます。旅行が伴う海外サッカーの現地観戦は家族の承認を得るのにかなりハードルが高いかと思いますが、この記事を参考に少しでも多くの人が夢を実現できると幸いです。

またこの対談シリーズは別のテーマでも、ゲストも交えたりしながら続けていきたいなと思っています!

2 件のコメント

  • 試合が終わった朝6時にベットに入るボクを見て・・・

    寝起きの嫁から「は?」の一言は・・・ある意味

    試合に負けるより!?ダメージが残りますね(笑)。

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