「数字」で振り返るリバプールFCの2016-17シーズン!

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2016-17シーズンのリバプールを様々な数字で振り返ってみましょう。

5: リバプールでの初ゴールを決めた人数。ラグナル・クラヴァン、サディオ・マネ、ジョエル・マティプ、ジニ・ワイナルドゥム、ベン・ウッドバーン。

5: プレミア・リーグ38試合のうち、レッズが無得点だったのは5試合だけ。

7: リーグ戦で決めたPKは7つ。すべてジェイムズ・ミルナーが決めている。

10: 10人の選手が2016-17シーズンでリバプールの選手としてデビューを果たした。

11: 8月から11月にかけて記録したリーグ戦無敗記録が11試合。

15: すべてのコンペティションを通じて15人の異なる選手がゴールを決めた-リーグ戦だけを見ても12人。

17: 全試合を通じて17のクリーンシートを達成した。

17: 17歳と45日。リーグカップのリーズ戦で、ベン・ウッドバーンがクラブ史上最年少ゴール記録を更新した。

21: 21歳と296日。FAカップのプリマス戦でリバプールは最年少平均年齢のスターティング11で試合に臨んだ。

22: ディヴォック・オリギの途中出場の回数。オリギは他の誰よりも多く途中出場を果たした。

28: リーグ戦とカップ戦あわせて47試合で起用された選手の数。

29: アルベルト・モレーノがベンチ入りした回数。彼は他のどの選手よりも多くベンチ入りしていた。

29: 英国で生放送されたレッズのリーグ戦の数。これは新記録。

35: 今シーズンの全47試合でリバプールが先制した試合の数。このうち負けたのは2試合だけ。

42: 今シーズンの失点数。

43: ディヴォック・オリギの出場試合数。これは他のどの選手よりも多い数字。

45: アンフィールドでのリーグ戦で決めたゴール数。最近21シーズンで2番目に多い数字。

54: リバプールが受けたイエローカードの数。プレミア・リーグでは2番目に少ない数。

76: リバプールが獲得した勝ち点。最近8シーズンで2番目に高い数字。

78: 今シーズンのリーグ戦で決めたゴール数。プレミア・リーグになってからこれ以上多くのゴールを決めたのは1度だけ。

90+4: 今シーズン最も遅い時間で決めたゴール。グディソン・パークでのマージーサイド・ダービーでサディオ・マネが決めたゴールだ。

92: すべてのコンペティションで決めたゴール数。平均1試合につき1.96ゴールを決めた計算となる。

221: トップ4を維持した合計日数。

2168: ジェイムズ・ミルナーが記録したパス数。これはプレミア・リーグ5位の数字。

3616: ナサニエル・クラインのすべてのコンペティションでのプレイ時間。これは他のどの選手よりも多い数字。ちなみにリーグ戦だけで見ると3324分。

53113: 今シーズンのアンフィールドにおけるリーグ戦の平均観客数。これはクラブ史上最も大きい数字。

1009154 : 1シーズンでのリーグ戦の総観客数。これはクラブ史上3番目に大きい数字。

※本記事はLFC公式Facebook(日本語版)より許可を頂いて引用しています。

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2016-17シーズンのリバプールを様々な数字で振り返ってみましょう。

5: リバプールでの初ゴールを決めた人数。ラグナル・クラヴァン、サディオ・マネ、ジョエル・マティプ、ジニ・ワイナルドゥム、ベン・ウッドバーン。

5: プレミア・リー…

Liverpool FCさんの投稿 2017年5月29日

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