フィリペ・コウチーニョが自身の負傷状態について「今はかなり和らいだ」

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ワトフォード戦で太腿を痛めて途中交代したフィリペ・コウチーニョが負傷の状態について語っています。

 

「状態はずっと良くなっているよ。ハードなタックルで、デッド・レッグ(モモカン)を食らってしまったのさ。打ったところにひどい痛みがあったんだけど、今はもうかなり和らいだよ。」

「今はとても良い感じさ。最初の何日かはとても痛かったけどね。」

「もちろん、あんな大事な試合で途中交代しなきゃならなかった時は苛立つものさ。それもあんな早い時間帯じゃなおさらさ。でも、神様のおかげで大したことにならずに済んで良かったよ。ただのきついタックルだったんだ。」

「深刻なことにならずに済んだし、試合にも勝てた。とてもハッピーな気分でスタジアムを後にできたのさ。僕たちにとって大事なのは勝ち点3を持って帰ることだったんだ。」

「勝ち点3は僕たちにとってとても重要だったし、これを取れたおかげでトップ4フィニッシュへの戦いを続けられるのさ。」

 

「この勝ち点3はとても重要だったけど、まだ3試合残っているし、それにも勝たないとね。とても困難な任務にはなることは分かっている。プレミア・リーグのどんな試合もとても難しいものなんだ。それでも目標を達成したいのであれば、タフな試合だろうと勝たなければならない。それに勝つことができれば、来シーズンはチャンピオンズ・リーグに出られるはずさ。」

ワトフォード戦でのエムレ・ジャンのスーパーゴールについても語っています。

「物凄いゴールだったよね!多分、シーズンでも一番美しいゴールだったんじゃないかと思うよ。チームにとってとても重要なゴールだったし、あの試合で必要なものだったんだ。僕たちは勝つ必要があったんだからね。」

「あのゴールは僕たちに必要なものを与えてくれたんだ。チームが勝利できてとても嬉しいよ。もちろん、エムレ・ジャンはハードワークする選手だし、ああいうゴールを決めて称賛される価値のあるヤツさ。」

※本記事はLFC公式Facebook(日本語版)より許可を頂いて引用しています。

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