最新記事 by 平野 圭子 (全て見る)
- リバプール2-0ブライトン:フィルジル・ファン・ダイクがロナルド・アラウホの「的確な敵意的攻撃」を称賛 - 2026年10月31日 土曜日 8:11 PM
- ディルク・カイトがフェネルバフチェの暫定監督に就任(古巣リバプールとの対戦直前に) - 2026年10月31日 土曜日 8:02 PM
- マン・シティ有罪判定:ジョン・アフテルベルグが意見を語る「既に知っていたことだ」 - 2026年10月10日 土曜日 12:00 PM
以下は、本日(2/7)のリバプール・エコー紙の記事です。
■ディオゴ・ジョッタが(FIFAジョークで)「ジュード・ベリンガム獲得をリバプールのクラブにリクエストする」
ディオゴ・ジョッタは、日曜日の夜のツイッチで、ジョークで「ジュード・ベリンガム獲得をリバプールのクラブにリクエストする」と語りました。
現在18歳のベリンガムは、2020年に£25mの移籍金でバーミンガムシティからドルトムントに移籍し、ヨーロッパ中のビッグ・クラブから注目される若手ミッドフィールダーとなっています。
リバプールも「狙っている」と言われているクラブの一つです。(※移籍金が3桁になるだろうことから、単なる噂ですが)
そこでジョッタのジョークです。ジョッタはFIFAのゲームの達人として有名ですが、FIFAをプレイしながらツイッチするということを時々やっています。
最近の版が、FAカップ4回戦で自分が先制ゴールを出した試合の日の夜のことでした。
「火曜日に、僕はリバプールのクラブにリクエストを出そうと思っている」と、ジョッタはジョークっぽく笑いながら語りました。
「ジュード・ベリンガムを獲得してください、と」
「そうすれば僕は彼のフューチャー・カードを使えるので!」
フューチャー・カードとはFIFAのアルティメートチームの機能の一つで、有望若手を使えるというものです。もちろんその中にベリンガムは入っています。
*本記事はご本人のご承諾をいただきkeiko hiranoさんのブログ記事を転載しております。












コメントを残す