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以下は、2/1のリバプール・エコー紙の記事です。
■ロベルト・フィルミーノのエージェントが契約更新について語る
ロベルト・フィルミーノのエージェントが、リバプールとの契約更新の交渉が「順調に進んでいる」と語りました。そして、フィルミーノは今月中に最終決断を下すだろうということです。
現在31歳のフィルミーノは2015年にリバプールに入り、これまで通算348試合に出場しています。その契約は今季末までなので、外国のクラブとは自由に話をして内定を決めることが出来る状況です。
ユルゲン・クロップはフィルミーノ引き留めを望んでいると明かしています。
「ロベルトとリバプールとの関係はもう長い」と、エージェント(Roger Wittman)は語りました。

「ロベルトは非常に良い感触を持っている。現時点では、良い話し合いを行っているところで、2月中には来期以降の行方が明確になるだろうと予測している」
「もちろん、決断はロベルトが下す。我々の交渉は順調に進んでいる。リバプールとは非常に良い感じで話を進めている。」
尚、フィルミーノは現在負傷欠場中です。クロップは「あと2週間くらいでトレーニングに復帰する見込み」と語りました。
*本記事はご本人のご承諾をいただきkeiko hiranoさんのブログ記事を転載しております。

















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