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以下は、本日(10/1)のミラー紙の記事です。
■リバプールのリーダーグループにアレクシス・マック・アリスターが加わる
リバプールは、今季末までの契約期間の3選手の契約更新いかんが決定しないまま今に至ります。その3人(フィルジル・ファン・ダイク、トレント・アレクサンダー・アーノルド、モー・サラー)はいずれもリバプールのリーダーグループのメンバーです。
そして、今度はリーダーグループに新たな選手が加わったことで、3人の契約の行方に関する憶測が更に深まることになりました。(つまり、リーダーが減るので今から補強することで準備を進めている?)
新たにリーダーグループ入りしたのはアレクシス・マック・アリスターです。マック・アリスターは2023年夏にブライトンからリバプール入りし、既に超主力としての地位を固めています。
今季もマック・アリスターはリバプールのプレミアリーグ全試合でスタートしています。
リバプールのリーダーグループはユルゲン・クロップの在任期に創立したもので、現在は主将のファン・ダイク、副主将のトレントに加えて、アンディ・ロバートソン、モー・サラー、そしてアリソンという面々です。それマック・アリスターが加わりました。
マック・アリスターはW杯優勝経験を持つ選手です。
「マッカはまだ若いが凄い業績を達成している選手で、素晴らしいリーダーシップを発揮できる人材だ」と、アリソンは語りました。
*本記事はご本人のご承諾をいただきkeiko hiranoさんのブログ記事を転載しております。

















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